シーザー?
やっぱり『シーザー』だよなあ。
見た目はコワモテだけど、ぼーっとした性格で不器用。ポカに気づかず猪突。
狼の皮を被りたい系だけど、本当は ふつーの子。不器用で、時々ポカる(に違いない)。
シーザーは、賑やかで五月蝿くて、前向きで「やる気」にあふれ、グングンと引っ張っていくタイプ。
が、飽きっぽくて、長続きしない。
車外で聞くと賑やかで、出足から前向きで「やる気」にあふれた力強さ。グングンと加速する。
が、速度を増していくと、あるところから息切れしていく(らしい)。
かぶるんですよねー。(笑)
やっぱ シーザー でしょう。ヽ(゚▽゚)ノ
『動物のお医者さん』(佐々木倫子) を読んだ人には、理解していただけると思います。
今は紙で売っていないようですが amazon Kindle にはあって、今も読めます。
とゆーことで、ぽてちはもう決まったも同然のつもり。が、相棒は「シーザーって柄じゃない」と言うてだいぶ否定的。
『動物のお医者さん』を読ませなければいけませんね。 d(^o^)
読めば納得するに違いありません。(笑)
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コメント
こんばんわ。一個人の独り言としては、シーザーは他の意味もあるでしょうが、勇猛な強者のイメージでM140じゃないでしょうか!小四郎は僕のもう一台の愛車?のUPみたいですよ。
いっそシーザーで思い出すサラダも面白いです。クリーンディーゼルエンジンで中速重視でほぼ普通の使い方では万能の車ですからね。
僕の何十年来の友人のBMWクレージーの病院長もBMWの最良は最小のモデルであると断言しています。まあ、この人は760も持っていますけど!
投稿: ヨッシー | 2018.11.04 18:22
>>ヨッシーさん
M140i は、ぽてちが命名するとしたら、無敵の『漆原教授』。(笑)
『動物のお医者さん』をご覧下さい。
とても面白いです。(^o^)
『小四郎』には江間義時の通称だった含みもあります。
これこそ、「ふつー」にそぐわないですが。(^^;
投稿: ぽてち | 2018.11.04 18:51