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2009.05.31

elf terra01

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 Nikon D40,AF-S DX 18-55mm F3.5-5.6G VR

 elf terra01(ブラウン) 購入してみました。

 約9ヶ月、GOLDWINの GSM 1031 を使ってきました。足が幅広で甲高な自分は圧迫が強く感じるときがありまして、幅が広くて甲の自由度も高いものをと、2足目を考えていました。
 雑誌を見ていたら elfシューズの紹介記事。読むと評判上々とのこと。まぁ、雑誌の売らんかな記事ですけど、そう悪くはないだろうと店頭で実物を手に取ってみた。試し履きもさせてもらった。

 幅が、自分の足形にあっていて楽でした。甲は自由度の高いマジックテープで自在に調整できる。こりゃ逝くべ♪と注文すると、28cmは在庫が無くて取り寄せとなりました。

 電話をもらってひきとってきたところですが、実際に履いて乗って試すことができません。CB1300がドック入り中なもので。試すのは早くて来週末。

 1.CB1300はカウルからの びびり音が出て何度もバラしてスポンジを入れてもらって
   も治らず、とうとう預けることになりました。

 2.写真の terra01 は家に帰り着くなり防水スプレーをかけたので茶の色が少し濃く
   なっています。

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2009.05.28

バイクの冬に思う(2)

 090429T014 Collection Hall
 Nikon D3,AF-S VR 24-120mm F3.5-5.6G

 バイクがもっと増えていいはずだと思う自分も、約 25年間もバイクから離れていました。その理由。一言でいえば、財布に余裕がなかったからです。

 仮設橋の氷結した鉄板路面で転倒して壊して、お金がないから修理をできず。そのうち治そうと考えながらだましだまし乗っているうちに学生業が忙しくなって、徐々に乗らなくなって。気づいたら、バイクは朽ち果てているに近い状態だった。そんな推移を思い出します。

 再びバイクに乗りたい思いをずっと抱きつつ、その後も長く復帰を図らなかった理由。あれこれあります。お金がないのに無理して乗っていたストレスの記憶。非建設的な日々だったと後悔する大学生活を送った時期は、すなわちバイクで遊び歩いていた時期。転倒や接触転倒で味わった嫌な思い。苦い記憶も、バイク復帰を躊躇わせるものがありました。
 しかし、年に1度や2度は、夢の中でバイクに乗って夢の中で大喜びしていたくらいです。夢に出てくるくらい再び乗りたかったんですけどね。やはりお金がなかったことが一番の理由で、バイクを断念していました。

 就職して何年かたったとき発起して、お金を貯め始めました。車を買うためです。その後もずっと、お金の使い道が車志向。
 自分が本当に求めているものは、たぶん『魔法の絨毯』です。好きなとき、好きなところへ行ける手段。ならば車の方が快適で、より「いつでも」、より遠くへ、怪我をするリスクも低く出かけられます。大荷物も載せられるし。若い頃には「女の子とドライブに行きたい」なんて色気もありましたが。(笑)
 再びバイクを買って若干のお金を余す魅力よりも、有り金をはたいて欲しい車を買う魅力を選んできたわけです。

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Nikon D3,AF-S VR 24-120mm F3.5-5.6G  

 世の多くの場合も、同じでしょうね。車とバイクのユーティリティの違いからして、車の方が圧倒的に優位。車を買えるお金があるなら、車を買うことでしょう。1台なら、まずは車からバイクは、余裕があるとき車にプラスして保持するものになっているのではないかしら。
 自分の場合は車に求めるものを大幅に下げて、車に想定していた予算の浮いた分でバイクを買った形になります。(アコードからインスパイアの価格帯がいつも自分の想定予算。少々の無理をすることもあり得ます) こういうケースは少ないでしょうね。

 ユーティリティの違いからして、やっぱりバイクは不利。動かし難い事実でしょう。

 とは言え、もはや車は「一家に1台はあって当たり前」のTVのような存在。家庭運営の基礎経費として計上される時代になっていると思います。2台目3台目のTVを持つ家庭があるように、地方に行けば2台目3台目のエンジンつき乗り物を保持する家庭も普通だし、大都市圏でも珍しくはない時代だと思います。
 そして、バイクなら、その2台目を実行しやすいはず。なのに・・・

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2009.05.27

ありがたい

 090505F010 染太郎
 Nikon D40,AF-S DX 18-55mm F3.5-5.6G VR

 会社の最寄りセブンイレブンで行っていた「おにぎり全品 100円均一」が終了していました。セブンイレブンおにぎりで昼食を済ませることの多い自分には、ありがたいことです。

 このように一過性の値下げならいいんですけどね。もし続けられちゃうと、間違いなく品質を値段相応に落とされちゃいますから。
 100円均一に気づいたとき、マクドナルドの悪夢や多くの飲食店で「値下げ=品質低下」にがっかりしたことが脳裏をよぎりました。昼食の方法を他にあたらなければならなる可能性に思い至ってヒヤリ。

 短期間で終了してよかったです。

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バイクの冬に思う(1)

 090429T015 Collection Hall
 Nikon D3,AF-S VR 24-120mm F3.5-5.6G

 暑い・寒い・濡れる・汚れる・倒れて怪我をする。バイクってのは、快適な車と比べると実にたいへんな乗り物です自転車と比べても、免許が要る・交通取締りが行われて責任を問われやすい・重い・費用がかかる・倒れたときの怪我が大きい・ぶつけたとき責任を問われやすい等、やっぱりたいへんな乗り物でしょう。
 しかし思う。かかる費用や扱いが車ほど大がかりでなく、自転車より格段に高い移動性と可搬性を持っているビジネスの道具として、生活質を高める道具として、大いなる素質を持つ乗り物ではないでしょうか。

 1億2千万人近くもいれば、車でなく自転車でなく、バイクにかかるコストとバイクの持つ利便性が丁度どよい落としどころだと感じる人もたくさんになるはずです。
 ところが、雑誌記事に拠れば、お寒い限りの売れ行き状況だと言うではないですか。

 町の道路を見ていても、スクーターやカブを含めてバイクは少なく感じられます。1億2千万人近くもいるんだから、乗る人がもっといておかしくないはずなのに。なぜなのでしょう。

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Nikon D3,AF-S VR 24-120mm F3.5-5.6G  

 多くの事柄において、中途半端なものは徐々に減り、はっきりとしたものへと分かれていく。それもわかります。経済的に大繁栄を続けている豊かな日本では、自動車と自転車があれば足りる? そうは思えません。数百円のマクドナルドか、3000円のランチか、似たようなところがありますが、世の中では 1000円~2000円のランチだって健在ではないですか。1億2千万人の規模にふさわしいと感じられる数のお店を見かけます。
 バイクがこれほど少ないのには、何か理由がありますよ。かかるコストと得られる利便とがバランスしてないから使われないのであって、コスト構造にゆがみがあるからバランスしていないはずだと思います。(ここで言う『コスト』は金銭だけを指すものではありません。怪我や交通取締りで検挙されるリスク等も包含します。)

 ゆがみについて、あれこれ脳裏をよぎります。まずは『原付』から。
 50ccのバイク、乗る気になれます?

 世の中に2L以上の車が増えて、3Lオーバーも普通の車になっていて。1.5Lの車でも 25年前の2Lに近い出力を誇り、それらがウヨウヨと急加速・急減速を繰り返している町中で。都心部でも幹線道路なら 70km/h走行は普通のこと。郊外では 70~80km/hの巡航はごく普通の光景でしょう。これが現実・現状です。
 さらには、バイクが減った事によるのか、車の運転者がバイクの存在を気にかける度合いが減少しているように感じられます。バイクの存在を軽視していると感じられる車線変更をする人や、バイクの速度を誤認する人が増えているような気がしています。

 50ccの原付バイクに乗る気になれるでしょうか。世の交通状況が上記のように変わってきた中で、スーパーカブが3.4馬力。トゥデイが4.1馬力。問答無用に制限速度 30km/h。低出力を根拠とした二段階右折あり。
 実質的に、今の 50ccに期待できる仕事は、レジャーバイクではないでしょうか。

 現在の交通状況では、経済的で便利な『庶民のための足』になり得て、『原動機付き自転車』として扱うべきバイクは4stなら 100ccあっていいように思います。
 レースのレギュレーションでも、4stは2stの1.5倍くらいの排気量を認められることが多いのですから、かつての2st 50ccの出力に現在の交通状況を加味して、4stで 100cc。自分には、ひじょーに妥当なことだと思えます。

 これが車の免許で乗ることが可能なら、空気を運ぶように車を乗っている人が低燃費の原付バイクへとシフトする可能性が出てくるのではないでしょうか。ランニングコストが低いことに加えて、数が出れば車両価格も下がることでしょう。より一層、庶民の足たる資格が増してきます。
 風雨の辛さや汚れが気になる人は、ジャイロキャノピー100でご機嫌。

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2009.05.25

可変長の脚が欲しい

 090429T018 CB750Four
 Nikon D3,AF-S VR 24-1120mm F3.5-5.6G

 CB1300 SUPER BOL D'OL は設計がやや前傾姿勢のため、ちんたら移動するときはハンドルがやや遠く&肩と腕と首にわずかな負担を感じます。カーブの連続をアップテンポで走るときは、文句なしに丁度よいと思うんですけどね。ちんたら移動しているときは、ちょっと工夫が必要です。

 工夫と言っても、シート前端に座るだけ。上体が少し起きて上体の負担が消えます

 前端部がやや下がっているシート形状もあって座りがいいし、膝屈折がキツくなることを許容していられるうちは、これもアリな姿勢です。
 しかしですね。膝がカウルの後端やエンジンヘッドカバーにあたってしまうんです。

 座る位置を気持ち後ろにとってステップに載せる足の位置を前傾姿勢用にすると、ぎりぎり触れるか触れないか、でした。強めの減速をすると、ヘッドカバーに膝をあてて体を支えるような状態に陥ってしまいがちなんですけどね。
 それが、シート前端に座ると、町中をちんたら走っているときも膝プロテクターがカウル端をガリガリやるか、膝のやや下がヘッドカバーに触れて「アチ!☆アチ!☆アチ~!☆」と、強烈なことになってしまうんです。

 ゲルザブを敷くか敷かないか。ゲルザブの下にハンカチを入れるか入れないか。これらでも触れ方が異なるくらい微妙なものなのですけど、概ね、ガリガリか、触れているか。避けようとすると股開きにになりますから、ニーグリップが甘くなって、減速のたびに上体がキツく感じるし、車体のコントロールも怪しくなります。

CB750Four 090215F017  
Nikon D3,AF-S VR 24-120mm F3.5-5.6G  

 HONDAのサイトでCB1300に人が乗っている動画を見ると、カウル後端部やエンジンヘッドカバーと膝の間にはちゃんとクリアランスがあります。自分が触れてしまうのは、脚の長さが標準以上なのに、腕の長さは標準+ちょっと程度なのがいけないんですね。
 脚の長さと腕の長さが標準比でないことは、車の運転ポジション取りでも困っていたことです。

 原因がわかっていても「打つ手無し」と放置してガリガリやり続けてカウル端をぼろぼろにするのも不本意ですし、膝がエンジンに触れれば強烈なことになりますすし、何かしらの手を打ちたいところ。
 抜本的な対策は脚を短くするか腕を長くすることですが、これは不可能っす。(笑) カウル後端を切り落としてしまうのも「なんだかな~」だし、キレイな後処理なんかできないし。

 そこで後ろ向きな一手。カウル端に、座面補修用シートを切って貼り付けてみました。不器用な工作でみっともないっすけどね。膝をカウル端にあてるように乗ることにして、でもカウル端がぼろぼろになるのは避けられそう
 減速時に押されてカウルの取り付け自体が歪まないか?との懸念はありますが、とりあえず貼ってみた。

 雨が降ってきたため、テストはまた後日です。

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2009.05.20

LIFE DIVA Turbo V6

 090419F008 LIFE DIVA Turbo
 Nikon D40,AF-S DX 18-55mm F3.5-5.6G VR

 青い矢印の先、ダイレクト・イグニンション・ユニットに見えます。
 黄色い矢印の先、金属の燃料ラインと、その先に黒いフューエル・インジェクション・ユニットが見えます。

 赤い矢印の先は何でしょう? 青い矢印の先と同じ形をしています。
 ダイレクトイ・グニンション・ユニットだとしたら、こいつって、もしやV6?(笑)

 筒内圧力の検知センサー。気筒あたり2本の点火プラグ。前方は飾り。あれこれ考えられますが、お店で訊けば一発でわかることですね。

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2009.05.18

ちび助 17.00km/L

 090505F001 染太郎
 Nikon D40,AF-S DX 18-55mm F3.5-5.6G VR

 前の晩の秋葉原と近所の商店街往復、そして今日の首都高速と東北自動車道での宇都宮往復。トータル271.2kmの走行で、16.00Lの給油でした。すなわち、17.00km/L

 これが我が LIFE DIVA Turbo でのほぼ上限でしょう。

 行きは90~100km/h基調で走り、帰りは85~95km/hでした。
 高速道路でこれ以上のんびりと走れる性格でなく(爆) 淡々と巡航できる環境は高速道路の他にないことから、たぶん今回の数値が上限です。

 車の平均燃費計は18.4km/Lを示していました。だいたい今までと同じような誤差です。(大きいときは2前後の誤差) 平均燃費計の数値から1.5~2を引くつもりで見ていればいいみたい。

 宇都宮を往復して1760円か・・・ 八兵衛だと倍は堅かったです。

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2009.05.12

Buell Lightning XB12Scg 試乗

 090505F014 染太郎
 Nikon D40,AF-S DX 18-55mm F3.5-5.6G VR

 日曜日にのんびり起きて、晴れているからバイクで出かけたいな~、なんて思って。
 どこへ出かけるかな。今からじゃ近場だな。「ここだ!」というところが思いつかないな。
 なんて考えながら Webページを見ていたら、2輪用品店でハーレーの試乗会をやっていることを発見。

 ハーレーダビッドソン。ドドン!ド!ド!ド!なアメリカ~ンですね。(^_^)

 自分の好みや用途・環境に合わないことは予測の範囲なのですが、だいぶ人気があってよく売れているそうで、よく見かけるだけに、どんなものなのか?を自分の体で試してみたいと思っていた。そこで、こりゃいっちょ行ってみるベ♪と出かけました。

 乗せてもらったのは、まずこれ。ヘリテイジ・ソフテイル・クラッシック

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 乗ってみて、なるほどね~。予測であれこれ思い描いていたことが、ほとんど予測の通りでした。短時間の試乗で味わった程度の範囲の印象ですから、もっと長い時間を乗れば発見があるのかもしれないとは考えましたけどね。

 予想を超えていたことが2つあって、ひとつは重さ。実際に自分の足で支えてみないとわからないことですよね。乗車姿勢に慣れていませんから、停車状態や極低速でフラついて、予測を超える重さだと感じました。もう一つ、思ったよりもフケなかったこと。試乗したもう一台の、Buell Lightning XB12Scg より少し重い程度の回転感と振動を予測していました。これには「思っていたより深いものだな」と、いい悪いを抜きに感心しました。

 ハーレーに人気があるのもわかるような気がします。自分が感じたには、趣味遊びのバイクなのに速く走らなくていい、コーナーを鮮やかに攻めなくていい、そういうスタイルは『気持ちを軽くしてくれる』な、と。車体は重いけど、気持ちは軽いバイクですよ、これ。ひじょーなる無駄を感じて、それがよいのだと思える乗り物。気持ちは軽いですよ。
 そしてどっしりと安定していて、徹底して一定に感じるトルクとパワーで徹底して一定に巡航していく。アクセルを大きく開けても軽々しく高ぶらず、「やめておけ~」といなされているかのような大らかな振動で、動きも気持ちもどっしりと、どこまでもひたすらに走っていけそうだと思いました。高速道路でよく見かけるのが理解できるように思います。
 でも逆に、渋滞が多く加減速が激しい東京の町部では乗りたくないかも。都心で見かける頻度が低いことも納得でした。


 ちょっと興味があったもう一台Buell Lightning XB12Scg こちらも乗せてもらえるとのことで、お願いしました。

 090512w002

 予備知識はありません。ハーレーのエンジンを載せた町部ストリート向けバイク、くらいの印象でした。
 ほぼ白紙の状態で乗ってみて・・・驚き! こりゃ気持ちいい!!!

 ドカドカと振動して『緩さ』を感じるはずのエンジンで、『無用・無駄に重い』はずのエンジンが、なんと、気持ちいいんです。
 低回転でのドカドカ振動は楽しく、4000rpmくらいでの調和のとれたビート感が実に気持ちいい♪ 驚きました。

 後から思うには、常用域+αゾーンでの調和のとれたビート感があったからこそ、低回転のドカドカ振動を楽しく感じたのかもしれません。ずっとドカドカだったら楽しいとは思わなかったように思います。ヘリテイジ・ソフテイル・クラッシックではそうでした。

 もう一つ、楽しい♪!気持ちよい♪!と思った大きな理由。車体の小ささ・軽さにあると思います。
 全長2mに足らないサイズで、182kg(乾燥)の軽さ。それが 1200ccもの大排気量・大トルクで駆られるのですから、くまんばちに乗って飛び回るような錯覚すら覚えます。
 このお遊び感、まじめな国産車にはなかなか無いでしょう。ビューエルもまじめに作ってこうなっているのかもしれませんが、日本の常識どっぷりな自分には(好意を込めて)「アホ?(笑)」と思えてしまいます。
 そこで思った。「このバイクに乗るなら箱や大きなバッグをつけたくない」と。「都内の移動や郊外への行って来いを体一つでびゅんびゅんやってこそのバイクだ」と。せいぜい、オプションにある小さなリアバッグ。

 ギア比は輸入車のそれだと感じました。だからと言って問題だとは思いません。町中は2ndと3rdでこなせばよくて、4thは町中で使いづらいから選ばす、5thを使うのは高速道路限定。そんなギア選択をすれば十分でしょう。
 輸出仕様 CBR1000RR で感じたギア比による過剰速度感を Lightning XB12Scg では感じません。「ま、いいじゃん♪」と思ってしまう。

 置き場所がもし何とかなるならば、増車を考えてしまうことでしょう。
 「ほちぃ!ほちぃ!」と騒いでゴロゴロして、相棒の機嫌を損ねること間違いなし。(笑)

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