GX200開始?
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強いのがまだ来ませんね。ほんとーに助かります。
梅雨明けは、平常のときで7月20日~25日くらい。昨年のように遅いと8月の声を聞くこともある。なんて考えています。(昨年は8月3日くらいだったかと)
早い年は6月末から蒸してだいぶ暑い日が続いて、7月5日前後に強烈に暑い日が訪れ、10日くらいには事実上の梅雨明けをしていると思います。
今年は少くとも早い年ではなさそうです。助かっています。
猛烈に蒸して強烈に暑い日の晩。秋葉原。独特の雰囲気と独特の臭いがあります。
ひと夏に一度は、そんな晩にショップ回りをするのがお約束。
けっこ~好きなイベントです。
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taspoというシステムに、どうも不健全なものを感じてなりません。
国民の意向を明確に問うことなく国会での深い検討もなく、行政府と行政府の指揮下にある団体の考えで静かに進められたように感じるからかもしれません。
集められる情報の内容や扱いについても、広く広報されていず、誰にどう利用されるかわかったものじゃないと思うことも不健全に感じる原因の一つです。
聞きかじった範囲ではスジがいいとは思えぬシステムに多くの費用が投じられて、それゆえか?安上がりな運転免許証による認証への認可は遅れたこと。これもスジの善し悪しや神の見えざる手より何者かの思惑が優先されているように感じさせ、それで不健全だと思うのかもしれません。
たぶんこれから、非難の声がまき起こることでしょう。町のタバコ屋さんは、年齢の高い人が営む零細な個人小売店がとても多いですから。大手への実質的な誘導、弱い者いじめ、零細は死ねと言うのか、などの切り口が簡単に予想されます。
大手マスコミが後期高齢者医療制度にからめてその声に乗っかったら、衆議院議員選挙で野党が利用を図るようだったら、個人情報の扱いについても指摘されるようになると思います。
自分の直感は、高齢者が営む零細タバコ店や小規模な準専業店が消えてなくなるか、taspoシステムがなしくずしに有名無実化するか、そのどちらかになると言っています。
小規模なタバコ店も事業意欲のある年齢層は業態をコンビニエンスストアへと転換させてきていますから、大きな影響はないのかもしれません。すると、前者になるのかな。
だいぶ高齢となってきた近所の○○さんちが営業を続けるうちは、極力○○さんちでカートン買いをするつもりです。たまの土曜日でないと買う機会を得られないのが困りますが。
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Nikon D700は噂通りに間違いなく出てきましたが、Nikon Rumoresに載った写真はニセモノだったようです。
Impress Watchの記事を見て、いいなと思った点
・245g軽く、見た目も大きすぎない
・ストロボ内蔵
ちょっとなと思った点
・視野率 95%
視野率に目をつぶれば文句のつけどころがありません。D3より先に出ていたら、価格を主たる理由に間違いなくこちらを選んだことでしょう。
先に出さなかったおかげで Nikonは意図通りの商売をできて、ぽてちは「最上位プロ機とはこういうものだ」を体験することができたわけですが。
ちなみに、最上位プロ機、道具感を受ける傾向があるようです。あれこれと試して遊ぶには一番それをさせてくれる機体なんだけど、「できて当然」のように平然とできちゃうから。こんなことできるかな?の遊び感覚を減衰させるのかもしれません。
そして、故障や動作不具合の気がかりがとても少なく、撮影が意図にままならぬことも少ないため、いらだちを感じる機会がない。それが存在感を薄めているのかもしれません。後まで印象に残るのは、盤石かつ平然と撮影が終わったことと、大きく重いこと。(w
念のため、満足度は非常に高いんですよ。巌のような D3を提げて出る撮影散歩の頻度が、お散歩カメラ Pentax K10D 時代よりぐっと高くなっています。D3の安定感を気に入っていて、いたく満足しているのでしょう。
使ってこそ華、目的を果せてこそ華と考えれば、巌の D3は K10Dよりお買い得だったことになります。
話しを戻して D700。恵比寿ガーデンホールでお披露目があるようです。12日なら見に行けるかもしれません。まぁ、急がなくても 25日には店頭に並ぶでしょうけど。
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手近にあった D100に着けてみる。その姿は、子どもの頃に形成された一眼レフのイメージそのもの。しかし、大きなレンズ玉がきらきらと存在を誇示しているタイプではありません。コンパクトな方ですね。
続けて別売のフード(HN-3)を取り付けてみる。ねじ込み式で、フードを付けると付属のレンズキャップを付けることができません。
ねじ込み式フードの付け外しは面倒で、外したときの始末にも困ります。また、フードを付けたままでいるとレンズがむき出しになって困ります。そこで、これもフードの先にキャップを付けられないか?と考えてみる。試してみると、72mmのキャップがぴたりとはまりました。次の週末にでも、さっそく買いに行くことにします。
その場で何回か切ってみて(F2.5で切っています。乱雑な背景は気にしないでください)、すぐさま PCに取り込んで表示させました。
そして、なるほどね~、と。
ぼけがきれいなタイプでないと言われるのはこういうことですか、と思いました。二線ぼけ、きっちりとわかる出方をしていますね。
そして、ピントがあっているところは?と見ると、スキッと解像しています。
Ai 35mm F1.4S にせず、これを買って正解だったなと思いました。買う前には、せっかく単焦点を買うならより良いものを、とも考えました。しかし、自分はぼけを活かす撮り方をするまでいっていません。現状ではこれで十分です。フードを込みで 33,130円(pointを考慮すると 28,192円)は Ai 35mm F1.4S の半値以下。軽さを考えても、自分にはいいところでしょう。
週末にでも外に出て、あれこれと試してみたいと思います。
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つまらない写真ですが、この2枚の写真のうち、どちらの方が好みでしょうか。
左の写真は Caplio GX100の Jpeg撮りをリサイズだけしたもの。右の方はそれを少々いじったものです。
当然のことながら、左の方を好ましく感じる人には Caplio GX100を薦められますが、右の方を好ましく感じる人には勧めにくいカメラです。
その他、ISO 150 を超えるあたりからめろめろになってくることや、手ぶれ補正の効果も低いこと。覚悟してもらわないとなりません。内蔵ストロボがあっても、屋内でのスナップには向かないと思います。
しかし、ピシッと撮れたときの気持ちよさ、絶品です。期待以上の写りをすることすら多々あります。2枚のうちの右の方のように、少しいじればだいぶ異なる風合いをだすこともできます。カスタマイズ性も高いし、マニュアル撮影だってできます。こんなカメラがポケットに入っちゃう。
GX200の発売をひかえて、Caplio GX100が値下がりし始めているようです。昨日のヨドバシカメラAkibaでは、値下がり幅は大きくないもののポイント 20%。左の写真を好ましく感じるなら、ねらい時がやってきたかもしれません。
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Nikon D40,AF-S DX 18-55mm F3.5-5.6G VR
店頭展示機を触ってみました。短時間。何回か切ってみただけ。そんな程度ですけど。
大きさ、重さ、理想的です。完璧です。こんなタイプで、4/3か APSサイズのセンサーを積んでいるカメラが欲しいんです。これならポケットに入ります。
Foveonでなく通常のセンサーで出たら、ぜひ欲しいです。
できることなら、もっとキビキビと動くようにして。もうちょっと重くてもいいから。
できることなら、28-56mm相当のズームで。もうちょびっとだけ大きくてもいいから。
SIGMAでもいいけど、大手から出たら完璧。ぜひとも欲しいです。
ただ、ノイズがリッチな高画素数センサーはカンベンなんですけど。(^^;)
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Nikon D700が近々出るのはどうも間違いなさそうな気配なんですが、デジタル一眼マニアックで紹介されていた Nikon Rumorsでアップされたこの写真、本物かな?。
ペンタプリズム部の他は D300そっくりです。ペンタプリズム部は D3にそっくり。
写真を撮って食べているある人から D700が出ることは間違いないと聞きました。FXフォーマットですか?と聞いたら、そう、と。D3/D300のときも発表の二月ほど前に知っていたそうで、その例からしても間違いないはずだ、とのこと。
自分の場合、FX機は D3があって満足しています。D3のマシンとしての完成度の高さを味わってしまうと、びみょーに差をつけられているはずの D700に替える気にはなれないでしょう。軽く外出したいときは D40があって、これに勝る一眼レフはないと思っています。
買い増し? う~ん・・・それを思い切れるほど安くはないはず。その費用を何とかできるような財布だったら、Leica M8を買っちゃうと思います。(^_^;)
とりあえず、この夏はレンズを1本いきたいかな。
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この『おもちゃ日記』で PCパーツやソフトウェアいじりの記事が減って、カメラいじりの記事が増えていること。興味がカメラ遊びにも向いてきたからでありますが、実はそうなる陰の理由があります。
一言で言えば、睡眠不足。
PCパーツやソフトウェアをいじりだすと、一通りの納得やあきらめが得られるまで止まりません。
何かに着手して期待通りに動作しないと、眠くてヨレヨレになるまで間違いなく止まりませんし、そうなるケースが多いものです。上手く動作したときでも、一通り納得するまで、設定を変えてみたりいじり続けてみたり。けっきょく眠くてヨレヨレになるまで。
まぁ、一言で言えば自制心に欠けているわけです。
原因の根本は自制心の不足であるものの、PCパーツやソフトウェアは組み込み即座に期待通りの動作をしないケースが珍しくないこと、これが大きい。
若いうちは、寝不足がたまっても体力と勢いで仕事を乗り切っていけたものです。そうして Windows OSや通信巡回アプリに慣れていったものだし、頻繁なコメント応酬を楽しんだものです。ところが、近ごろは寝不足がたまると使い物にならなくなってきました。それはさすがにまずいので、PC系のオモチャいじりを用心するようになってきました。
対してカメラ遊びの場合、カメラは完成品としてメーカーがだしていますから、動作しないということがまずない。平日の晩に家で撮影できる対象も極めて限定的。あれこれ試してみたくなる知識や情報もない。
ずるずると夜更かしに至る要素が PC系遊びより少ないんですね。
いや~ 睡眠不足の蓄積がとにかく辛くなりました。
自分にとって娯楽の最高峰である PC系オモチャいじりを用心せざるを得ないくらい、辛い。歳ですね。
もう一つの最高峰である車遊び。これも週末のまとめて睡眠不足解消or出勤、ガソリン代高騰が足をひっぱっています。こうなると、ガス抜き発散はカメラとレンズが増えていくのかな。なんて考えていますが、はてさてどうなることやら。
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Impress Watchによると、Richoから GX200が発表されたようです。
そろそろ来そうだとの噂話しもあったし、興味深く発表を待っていました。
記事をざっと見て、・・・う~ん・・・
評価は発売後の作例待ちだけど、たぶん・・・う~ん・・・
最低感度を GX100の ISO 80から ISO 64に引き下げですか。(^^;)
シャッター速度が、ほんの少しだけど、GX100より低くなりそうです。すなわち、ブレ写真発生率が GX100より高くなりそう。手ぶれ補正の効き方が飛躍的に向上していたら、話しが違うんですけどね。
ISO 64・・・昔使ってみたエクタクロム 64を思い出します。三脚を持つことが当然で、腰をすえて使うべきだったフィルムと同じ。ぽてちはコンパクト機で扱いたくない感度かなぁ、やっぱり。
GX100の生み出す写真の風合い、大好きなんですけどね。感度性能と手ぶれ補正能力が理由で、使いやすいカメラではないと思っています。
GX200は、使い方を一段と選ぶカメラなのかもしれません。
オプションのレンズ部の繰り出しと連動して同時に開閉するレンズキャップ(LC-1)が GX100でも使えるそうなので、GX100で試してみたいと思います。
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軽くてお手軽で、ひじょーによく写ります。Nikon Capture NX で、入門機らしからぬ風合いの写真を生み出すこともできます。あらためて、満足度のたいへん高いカメラだと思いました。
一眼レフカメラはレンズとの組合せで評価が左右されること。RAW現像ソフトで好みの画風の写真を生み出しやすいかどうかにも左右されること。再認識しています。
すなわち、AF-S DX 18-55mm F3.5-5.6G VR を組み合わせたことと、Nikon Capture NX で Picture Controll D2xモードを用いれば好みに追い込みやすいこと。利いてます。買って間もないときより D40の評価が上がりました。1kg超えが当然の一眼レフ画質を、たったの 740gで得られるんですね。
中でも薄暗いところでの撮影能力は特筆すべきレベル。高感度性能が良い D40に、軽くてよく写って VR も効くレンズを組み合わせたことで、三脚使用を考えなければならないような状況でも手持ちで撮影が可能になったわけです。
述べるまでもなく三脚の展開は手間だし時間もかかる。三脚を厭っても、D40 + AF-S DX 18-55mm F3.5-5.6G VR ならばひょいと取り出して撮影できてしまう。たとえば前の記事の3枚の写真。一眼レフでもコンパクトでも、通常なら手持ちはあきらめる状況です。ぶらさずに撮れても、通常ならもっとノイジーでしょう。
コンパクトカメラほど小さくも軽くもないですけどね。だけど、コンパクトカメラで得られぬ一眼レフ画質と高感度性能が、一般的な一眼レフより軽い機材で得られてしまう。電源を入れてからシャッターが切れるまでの時間とその操作性も、コンパクトカメラの比ではありません。
これはスゴいことではなかろうか?と思いました。自分が求める画質と操作性をもつ最軽量のカメラです。自分にとって、現在の究極のコンパクトカメラかもしれません。
夜間の室内。手持ちの ISO1600。なのにこれだけ写りますから。
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Nikon D40,AF-S 18-55mm F3.5-5.6G VR
新宿の東京麺通団へ、しばらくぶりに行ってみました。うどんがバッチリ復活。
何年か前の最初に行った頃と同じような、見事な うどんに戻っていました。
開店から間もない時期にときと比べると、徐々に徐々に少しずつ、行くたびに、固いだけの うどんに向かっていたんです。「本場の本物を東京に伝える。その心意気も、経営を考えたら難しいものがあるのだろう。これだけのものが東京で食べられるのだから御の字だと感謝すべきだ」 そう考えてあきらめていました。
今日は、開店当初にいたような おっちゃんが、目と手を配りながら店内をぐるぐるしていました。効果抜群ですね。少しずつ少しずつ本来の基準からずれていったブレを、一発で修正したのではないかと思いました。
おっちゃん、この うどんなら、かつてのように通い詰める価値があるっす。そう伝えたくて、おっちゃんを何度も見てしまいました。おっちゃんもさすがです。客の視線にすぐ気づくらしく、何度も目が合ってしまって気まずくなってしまいました。
ということで東京麺通団、今週末はお勧めできます。
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やっぱりカニ爪でしょう。
なんて。(w
ごく最近のお気に入りです。この Ai Nikkor 50mm F1.4S は、かつてF3で使っていました。D40で試したときは苦に感じて、試しで終わりました。自分がD40に求めるものと MF操作が相容れないのだと思います。
それがD3では大丈夫。大きくクリアで見やすいファインダーと精緻なフォーカスエイドのおかげでしょう。ヌル~っと動くピントリングと、回転角の多さのおかげもあるでしょう。広角レンズになると苦を感じてくるのかもしれませんが、50mmの場合はとりあえず大丈夫です。
こうしてたたずまいを見ると、昔の一眼レフの面影を彷彿とさせるものがあります。大きなペンタプリズム部。きらきらとした大きなレンズ玉。大人が持っていたかっこいいカメラ。憧憬をいだいたものです。
だいぶ大柄なことと、各部がだいぶ丸くなっていること。昔のカメラの端正なたたずまいとはだいぶ異なるんですけどね。やっぱりカニ爪が昔を想わせるのでしょうか。
撮れる写真は、6月8日と12日の記事に載せた通りです。色乗り濃厚で、コントラストも高いように感じます。歪曲は無いわけじゃないけどだいぶ少ない。価格以上のものを得られるレンズだと思いました。
かつては標準レンズとされて、多くの人に提供することを前提に設計されたレンズです。現代の AF-S 18-55mm F3.5-5.6G が評判よいのと同じことなのでしょうね。
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自分が小さかった頃。世の中はまだモノクロ写真が普通でした。写真を撮ってプリントする。機材もプリントも、当時はたいへんな費用がかかるものだったようです。
高度経済成長が始まる前、わずかに残る幼稚園前の我が写真を見ると、とても小さなプリントです。高度経済成長が始まった頃、少し大きくなってきます。高度経済成長の盛り、小学校に入った頃になると、学校行事で写真館が撮影した写真のプリント販売がサービス版サイズでカラーになっています。家族旅行の写真もサービス版のカラーです。
自分は、高度経済成長前の空気をかすかに覚えています。戦後はもう終わっていましたが、庶民の生活とその環境は、まだ貧しい時代の空気を多分に残していました。
その時代の平均か平均よりやや下な所得層の病弱な子ども。体質だけでなく栄養不良もあったようです。そんな子どもは、自分の無力さと生存することの敷居の高さを肌で感じ、陰、闇、力に怯えを抱きました。薄暗さは貧しさと周囲の闇を意味します。
モノクロ写真は、その時代の記憶をくすぐるんですね。懐かしさよりも無力感や怯えの記憶が勝ってしまって、どうも好きになれない。
表現に技術と感性が必要で難しく、自分にはカラッとしたモノクロ写真を撮れないのも理由の一つでしょう。でも、上手な人の写真を見ていても、やっぱり全体として重苦しくもの悲しく感じてしまいます。
チャレンジしてみるか。それとも避けて通すか・・・
ちなみに、白熱灯を好きになれない理由も同じです。昨今は、白熱灯はお金持ちの照明で、蛍光灯は庶民の照明だそうです。でも、電気代とは無関係に、好きになれない。子どもの頃の思いを断ち切れるほど身の安泰を感じられるような所得が無い。そういうことでもあるのでしょうけどね。
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